(株)開窓|栃木県のハウスリフォームとメンテナンス

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よくある質問と答え

困ったその1

困ったその2

困ったその3

困ったその4

困ったその5

困ったその6

今よりももっと活らしやすく、身体の一部のようになじむ「家」を知ってもらえることがなにより楽しみです。
喜びを分かち合える事を目標にひとつの仕事を終え、「よかった」と微笑んでくれる人がいると、心の奥に新しいエネルギーが沸いてくるのです。
仕事を通して、生活環境と活らしの向上から生まれてくるお客様の笑顔が、私たち開窓を支える柱になっているのです、
ブラインドのひもが切れてしまったのですが。
新しいものと交換しなければならないでしょうか?
こうしてみては!
新しいブラインドと交換しなくても、昇降ひもを換えればまだまだ使えるというケースも多いですね。
でも、ブラインドの寸法が大きくなると(特にH寸法)重さが増して危険ですから、縦型のブラインドに換えたほうがいいかもしれません。
ドアチェックを使っているのですが、強い風が直接あたるので“バタン”と突然閉まったりしてとても危ないんです。それに、ドアチェックもすぐに傷んでしまって・・・
こうしてみては!
まず、引き戸にするとそういった危険も防げますね。アルミ戸にすれば軽量化も図れますし、吊り戸にしてドアクローザーを付ければ自動で閉まり、とても便利になりますよ。
このガラスは1年に3~4回も割れてしまうのでとても危険なんです。
何か良いガラスはあるのでしょうか?
アクリル板、ポリカーボネイト樹脂、強化ガラス、合わせガラスなどを使うとよいのではないでしょうか。どれも、軽量で強度が高く、安全性に優れていますから危険や盗難防止にも役立ってくれます。
冬の暖房のせいで窓の内側に水滴が付き、床まで濡れてしまいます。
これは、結露といって外と内の温度差によってできるものなのです。複層ガラスや2重サッシ、アクリル板等などで多少防ぐことができると思います。
当工場では夏に冷房、冬には暖房を入れようと考えているのですが、いちいちシャッターを上げ下げするのは大変なのですが・・・
シートシャッターを使うといいですね。自動開閉も楽にできますし、空調効果もあり、外気やホコリの侵入も防いでくれます。紫外線をカットしてくれますから遮光性も維持できます。
工事と事務所の間に大きなスチールドアがあるのですが、突然ドアが開いたりしてビックリということが多く、困っています。
スチールドアに窓を付けることによって、向こうから誰がドアを開けようとしているのかわかり、便利に使えると思いますよ。